【マナウス市内の主なホテル】
 

☆その他に2ドルから30ドルまでのホテルは無数にある、といってよい。

☆☆☆☆☆クラス(1泊 100ドルから200ドル) トロピカルホテル・マナウス  電話658-5000
  タージマハールコンチネンタル    電話633-1010
☆☆☆☆クラス (同 70ドルから150ドル) ノーボテルマナウス 電話237-1211
ホテルアマゾナス 電話622-2233
インペリアルホテル 電話622-3112
ダヴィンチホテル 電話663-3323
ベストウェスタンマナウスロード 電話622-2844
 ☆☆☆     (同  50ドルから70ドル) ホテルモナコ 電話622-3446


アマゾン通の楽しみ方

★エコロジーホテル

 アマゾン観光は、ゴム景気のころからヨーロッパ人が先輩格。そのヨーロッパ人は、飛行場から河辺にある「エコロジー・ホテル」に直行します。「エコロジー・ホテル」というのはここ4、5年にできた自然の風や鳥の声を楽しみながらゆっくり時間を過ごせる施設で、豪華ではありませんがトイレ、シャワーが完備、食事付きです。

 朝、さわやかな空気の中で鳥の声で目覚め、夜は満天の星、無数の蛍の夜景が楽しめます。
 日中はバードウオッチングやピラニア釣り、夜のワニ見物などすべてパックで1泊2日、250ドルから300ドル。
 9月ー11月はこれらのホテルをベースにしたツクナレ(ピーコックバス)のルアーフィッシングが面白い。世界中の太公望が集まってきます。

 

 アリアウ・ジャングルタワー 電話&fax 237-4731
ボアビダジャングルリゾート 電話 234-5722 fax671-3151
ボーサーダ・ダス・ガナベーナス 電話&fax 528-2110
アマゾンビレッジ 電話 622-4144 fax622-1420
アナビリャーナス・クリークホテル 電話 233-6676 fax233-1162
アマゾンフォレストホテル 電話 981-6949

【マナウス市内の主なレストラン】


、アマゾン料理(アマゾン川でとれた新鮮な魚料理が中心)
 カント・ダ・ペッシャーダ  電話 234-3021
 ラ・バルカ         電話 236-8544 
 パネーラ・シェイア 電話 238-4234
 パノラマ 電話 624-4862


、日本料理(日本料理ならなんでもあるとおもって間違いありません)


  鈴蘭    電話 234-1693

      都       電話 234-4837
   博多   電話 233-3608
   他にカラオケスナック数軒あり。